【スフィアライトの永久保証のHID/LEDヘッドライト】【車もバイクもOK】

 新東名で遭遇した光岡オロチのカスタムカーです。永久保証のHIDヘッドライトでおなじみスフィアライトによるカスタムカーで、このオロチに遭遇した1ヶ月後に東京オートサロン2018で同じオロチが展示されていました。「おお、これはあのときの」とスタッフの方に「1ヶ月前に新東名でこのオロチを見たんですけど」とたずねると、たまた…

【宮型霊柩車の自動車博物館が見たい】

 都内で遭遇した二方破風の宮型霊柩車です。私は霊柩車に遭遇するとすぐ「南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏」と念じる習慣がついているのですが、こんなことをしているのは私だけだと最近知りました。親を持って行かれないようにと「親指を隠す」のが一般的な反応かもしれませんが、霊柩車に遭遇したときも路上にある動物の亡骸を見たときもただ、「…

【光岡自動車オロチ】【動物デザイン】

 光岡自動車のまっ赤なオロチです。オロチ(大蛇)という車名の通り、蛇がモチーフとなっているデザインです。ボンネットのダクト形状に開いた瞳孔を思わせるヘッドライトの縦筋、チロチロと舌が出てきそうなラジエーターグリルなど、いかにして爬虫類らしさ、ヘビらしさを出すかに腐心しています。そこでふと思い出されるのが、トカゲをモ…

【光岡自動車オロチ】【ファッションスーパーカー】

 光岡自動車の大蛇(オロチ)です。エヴァンゲリオンのメカニックデザイナーである山下いくと氏がデザインしたオロチがニュースになっていたので、それではと、採り上げてみるオロチです。何年経っても色褪せない眼力ある顔つきをしていますし、いつ遭遇しても「低い!」とその都度思ってしまうほど、地を這うようなスタイリングをしていま…

【光岡自動車ヌエラ6-02】【5ナンバー】

 光岡自動車のヌエラです。光岡自動車はどの車種にも面白い名前が付けられていますが、このヌエラもその例に漏れません。何となく「ヌエラ→ ニューエラ → 新時代かな?」となってしまうのですが、それではストレート過ぎるし、何より他モデルのように当てるべき漢字がわかりませんでした。どういう和名になるのだろうかと考えていたら…

【ゴースト・ガリュー】

 光岡自動車のガリューです。4本出しマフラーのガリューは珍しく思います。おそらくこれも、表向きは存在しないモデルなのでしょう。このようなガリューを、私は勝手に「ゴース…

【光岡自動車ゼロワン】

 見るからにライトウェイトなゼロワンです。 いつもの交差点のいつもの右折左折すら楽しくなりそうなゼロワンです。 国内10番目の自動車メーカーならし…