【カスタムされたトヨタのセンチュリーたち】

センチュリーリムジンのカスタム車両が凄かった 私がこれまで遭遇したセンチュリーの中で、もっとも不思議な魅力があふれていたカスタム車両といえば、こちらの個体となります。センチュリーのリムジンモデルですが、何といってもまず、「CENTURY」というリアバッジの文字列が上下逆さまになっています。画像をクリック…

【ガレージエブリンのBMWカスタム車】

ガレージエブリンのカスタムM3 ガレージエブリンによるBMWのM3です。前方から見る限り、フロントバンパーとスポイラー、そしてホイールがエナジーカスタムされています。ホイールはENERGY INDIVIDUAL TYPE5でしょうか。雑誌でよく見るM3のコンプリートカーではボディカラーとカーボンパーツのコントラスト…

【BMW 1Mクーペ】【中古車の探し方】

 日本では正規輸入されなかったBMWの1Mクーペです。私自身がBMWに乗っているからでしょうか、1Mクーペを見つけると「おっ!」となります。1Mクーペについては1M仕様のフロントバンパーが人気なので、もし左ハンドルの135iクーペに1Mバンパーが装着されていると正面からはとっさに違いがわからないのですが、ホイールやドア…

【ホンダの初代NSXがまだまだ格好良い】

 ホンダの初代NSXです。四本出しマフラーになっていますし、ちょんまげエアスクープやGTウィングやテールランプとカスタムされているようですが、それらが物凄くしっくり感じられます。NSXを大切にしているのはもちろんのこと、NSXの良さまでよく考えてメンテナンスしている方なのだろう、NSXに詳しくない私でもそう思えます…

【WALD四本出しマフラーのジャガーXJR】

 四本出しマフラーのジャガーXJRです。これだけ大きなホイールを飲み込んで四本出しで低く構えると、ジャガーらしからぬと言っては失礼ですが、後ろ姿にも迫力があります。ジャガーのチューナーといえばとっさにアーデンくらいしか頭を過ぎりませんでしたが、マフラーがいかにもWALD的な形状だったので先にWALDから調べてみると…

【ガレージエブリンのBMW 335i】

 ガレージエブリンの335iです。正式にはガレージエブリンが運営するエナジーモータースポーツというチューナーが手がけた車両と説明すべきですが、どうしてもガレージエブリ…

【水もしたたるアルピナB6】

 アルピナのB6ビターボです。"biturbo"が「バイターボ」ではなく「ビターボ」表記であることにいつのまにか違和感を覚えなくなりました。組織なり業界に入って最初に…

【純正四本出しマフラーのボルボXC90】

 ボルボXC90の四本出しマフラー車です。妙に綺麗に収まっています。左右マフラーの感覚も狭めに設定され程よくスポーティで、鈍重さを感じさせません。私が知っているボルボ…

【アウディS1】【四本出しマフラー】

 アウディのS1です。このS1が231馬力と知ったときには少し驚きました。馬力比で最も四本出しマフラーの設定が多いドイツ車メーカーはアウディだろうと思ってはいましたが…